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200度の水ってあるの??-OSOTOからのプチ挑戦状vol.17

  1. もくじ
  2. ・もんだい!
  3. ・こたえあわせ
  4. ・OSOTOからのプチ挑戦状とは??

もんだい!

昨日までは数日連続で、音をテーマにした問題が続いていました。
梅雨ということもあり、今日からは少し、水について考えてみたいと思います!
水を熱するとふっとうしますね。
そのまま火にかけ続けると、水の温度はどこまであがるのでしょうか??
理由まで考えてみてね!
( 答えは1番下にあるよ! )

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こたえあわせ

こたえ:水は100℃よりあがらない。ふっとうすると水は蒸発するから。

かいせつ:水はふっとうすると蒸発(液体が気体に変化すること)してしまうため、100℃より熱くなることはないのですね!200℃の水はないんだ〜。

もうちょっとくわしく!:液体が気体になるときの温度(水の場合は100℃)のことを、沸点と呼びます。
また、水などのように1種類の物質だけでできたものを、純粋な物質と呼び、純粋な物質はふっとうしている間の温度は一定で、変わらないのです!
参考:中学理科用語集(旺文社)

OSOTOからのプチ挑戦状とは??

OSOTOが提供する自然体験型のSTEM教育
(Science, Technology, Engineering and Mathematics)
のエッセンスを切り取って、
親子で楽しく、世の中の「なぜ??」を
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